Kidsでできる、3つのこと。
こどもの「なぜ?」と「できない」を、親子で「わかった!」「できた!」へ。
知識を集めるだけではなく、困った時に使う、できないところを分けて練習する、夢までの別の道を探す。いまの自分に近い入口を一つ選んでください。
3つの入口最初の15本小学3年生〜大人登録なし
01 からだの困りごと図鑑
まず5本こわさを小さくし、次にすることを見つける。 鼻血、虫歯、目、乗り物酔い、朝のつらさ。まず仕組みを知り、家でできることと、大人や専門家へ相談する合図を分けます。
- 子どもが持ち帰るもの体で起きていることを、自分を責めずに言葉にできる。
- おとなが一緒にできること様子を見る時と、相談する時の手がかりを一緒に確認できる。
- 3つの使い方いま起きていることを見る → 仕組みを知って、こわさを小さくする → 家でできることと、相談の合図を分ける
- 親子で最初に話す一問「どんな合図なら、子どもから大人へ伝えられそう?」
- 01 約19分 なぜ?図鑑
- 02 全6章 なぜ?図鑑
- 03 全18章 なぜ?図鑑
- 04 全5章 なぜ?図鑑
- 05 全5章 なぜ?図鑑
02 できるようになる図鑑
まず5本完成だけでなく、昨日より一つできたを見つける。 オセロ、ルービックキューブ、将棋、百人一首、紙ヒコーキ。ルール紹介で終わらず、つまずいた場所へ戻れる練習コースを用意します。
- 子どもが持ち帰るもの失敗を「向いていない」で終わらせず、次の一手を選べる。
- おとなが一緒にできること答えを先に教えず、子どもが見つけた小さな前進を言葉にできる。
- 3つの使い方完成より小さいゴールを決める → 一つのコツだけ試す → 失敗を見て、自分で一か所直す
- 親子で最初に話す一問「昨日より一つできたのは、どこ?」
- 01
3×3ルービックキューブ完全ガイド|できないから一人で6面完成まで
こんな時:6面完成は遠く見えるけれど、一人でそろえてみたい時。
読んだあと:白い十字から7段階に分け、止まった段階へ戻って練習できる。
約32分 あそび図鑑 - 02 約30分 あそび図鑑
- 03 約50分 あそび図鑑
- 04 約42分 あそび図鑑
- 05 約25分 あそび図鑑
03 夢への道・しごと図鑑
まず5本一日の現実と、いくつもの進み方を同時に見る。 何をする仕事かだけでなく、一日・一週間・一年、学校とのつながり、別の入口、海外という選択肢まで見渡します。
- 子どもが持ち帰るもの一つの道が合わなくても、夢そのものをあきらめなくてよいと知る。
- おとなが一緒にできること職業名だけでなく、子どもが興味を持った仕事や役割を一緒に探せる。
- 3つの使い方だれの役に立つかを見る → 一日・一週間・一年の現実を知る → 学校、地域、海外を含む別の道を探す
- 親子で最初に話す一問「仕事の名前より、どんな役割にひかれた?」
- 01 約12分 しごと図鑑
- 02 約12分 しごと図鑑
- 03 約12分 しごと図鑑
- 04 約12分 しごと図鑑
- 05 約12分 しごと図鑑